バカな男の話

今日は眼鏡屋でメガネを注文してきた。そっか、眼鏡屋で天丼を注文するバカはいないだろ。そりゃそうだ。アンタ賢いねぇ。

折角だから今日はバカな男の話をしようかね。外交辞令も本音も区別がつかず一人相撲をとって舞い上がってる男がいるよ。

海千山千のプーチンも習 近平もトランプもせせら笑らってんだよね。御しやすい奴めってね。

北方領土尖閣TPPも全てダメ。手玉に取られてるのに気が付いてない蝶よ花よのおぼっちゃん。だっから世襲のボンボンはダメなんだよね。

けど強大な力で党を束ねてるのは大した指導力じゃないかって?勘違いしては困るよ。

党幹部はバカ殿を利用してるだけなんだよ。従ってるふりしてな。巨大与党に所属してればボンクラ虎でも虎の威を借りてを甘い汁が吸えるだろ。

石破も高村も二階も麻生も腹の底ではバカ殿をバカにしてる顔をしてるだろ。よ〜く見てみな。バカ話のお粗末でした。

もう風呂に入ったよ。晩飯も食った。何時だと思う? 午後の4時23分だよ。文句あるか? 無いね。

寝るには少し早いから面白くもない相撲でも見るか。あれ? 相撲って2人で取るのかぁ。やっぱり1人相撲はバカ殿だけなんだな。

やっぱり面白くないから池田清彦の続きでも読もうか。「世間のカラクリ」ってタイトルの本だよ。

 

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